新しま唄格言集
今度はしま唄の世界に例えて新しい格言は出来ないものかと考えてみました。
「予備にチル、ウマ、カラクイを持ち歩く」
用心深い人のこと。
「倒れるウマ」(同意語で「切れるチル」)
思いがけずびっくりすること。
「歌いながらチンダミ合わせ」
さりげなくかっこいいこと。
「安里屋ゆんたにハヤシなし」
ノリが悪いこと。
「男同士で十九の春」
ちょっと寒い雰囲気のこと。
「笑顔で歌うつんだら節」(同意語で「元気に歌う西武門節」)
言葉が意味をなさないこと。
「いきなりの弥勒節」(同意語で「最後にかぎやで風」)
物事の順序をわきまえないこと。
「とぅばらーまに太鼓」
邪魔なこと。または余計なお世話。
「朝まで朝花節」
なかなか終わらないこと。
「かんつめ節は夜には歌わない」
怖がりな人。迷信深い人。
「自分は何もせずにすぐ人に頼るなんて、いきなりの弥勒節だよ!」
「お役所が自然環境に設ける設備ってとぅばらーまに太鼓なものが多い」
「あの人はカラオケでマイクを握ったら朝まで朝花で困る」
上手く使えば、日常生活に定着・・・せんですね~。
「予備にチル、ウマ、カラクイを持ち歩く」
用心深い人のこと。
「倒れるウマ」(同意語で「切れるチル」)
思いがけずびっくりすること。
「歌いながらチンダミ合わせ」
さりげなくかっこいいこと。
「安里屋ゆんたにハヤシなし」
ノリが悪いこと。
「男同士で十九の春」
ちょっと寒い雰囲気のこと。
「笑顔で歌うつんだら節」(同意語で「元気に歌う西武門節」)
言葉が意味をなさないこと。
「いきなりの弥勒節」(同意語で「最後にかぎやで風」)
物事の順序をわきまえないこと。
「とぅばらーまに太鼓」
邪魔なこと。または余計なお世話。
「朝まで朝花節」
なかなか終わらないこと。
「かんつめ節は夜には歌わない」
怖がりな人。迷信深い人。
「自分は何もせずにすぐ人に頼るなんて、いきなりの弥勒節だよ!」
「お役所が自然環境に設ける設備ってとぅばらーまに太鼓なものが多い」
「あの人はカラオケでマイクを握ったら朝まで朝花で困る」
上手く使えば、日常生活に定着・・・せんですね~。
by chunse
| 2005-01-20 00:05
| ふりむんなくとぅ




