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by chunse
| 2012-02-14 03:04
| 耳より情報~号外
4kyodai

風変わりな名前のカレー屋さん。名前の由来は兄弟が交代で店主になるからとか。

具材に石垣牛とはまた違ったブランド牛、美崎牛が使われています。
レトルト味ではない本格的なルーに、柔らかビーフがマッチして美味しかったです。
まぐろ専門居酒屋ひとし

観光客より地元の人たちに人気があるという居酒屋。
とりあえずの一品はやっぱりマグロのお刺身。

石垣牛の握り。塩&タレ。

うに軍艦&大トロ炙りにぎり。

沖縄らしさよりも純粋に味を求める人におすすめのお店です。
メンガテー

某呪文と間違えそうなちょっと怪しげな雰囲気のお店。
しかし中に入ってみるとまったく怪しいことはなく、
本格的沖縄おでんと八重山そばが味わえます。

おでんのお出汁が煮詰まった深夜1~2時頃に訪問するのが通だそうです。
明石食堂

石垣島北部にある有名店。
一般的な八重山そばとはまた違った感じですが美味しいです。

絶品トロトロソーキ。
本当に口の中でとろけます。

トミーのパン

意外と今まで食べたことがありませんでした。
カレーパンを狙っていましたが、時間が遅かったためほとんど売り切れ。
かろうじて残っていたアンパンを買いました。
ふんわり良い感じでしたが一人で食べるにはちょっとデカイ・・・。

HAN'S石垣店

ウエスタンスタイルのステーキ店。
1000円ランチでボリュームたっぷりのステーキに、
サラダ、スープ、ライスがおかわり自由というリーズナブルさ。

石垣牛ではなくオージービーフでしたが、柔らかいい肉が使われていました。

お手軽にお肉がたっぷり味わえると気に入りましたが、
食べログのほうをみてみると閉店の文字が・・・。
最後に石垣空港で記念撮影。

新空港ができたらこのシーサーらもお役御免でしょうか。

風変わりな名前のカレー屋さん。名前の由来は兄弟が交代で店主になるからとか。

具材に石垣牛とはまた違ったブランド牛、美崎牛が使われています。
レトルト味ではない本格的なルーに、柔らかビーフがマッチして美味しかったです。
まぐろ専門居酒屋ひとし

観光客より地元の人たちに人気があるという居酒屋。
とりあえずの一品はやっぱりマグロのお刺身。

石垣牛の握り。塩&タレ。

うに軍艦&大トロ炙りにぎり。

沖縄らしさよりも純粋に味を求める人におすすめのお店です。
メンガテー

某呪文と間違えそうなちょっと怪しげな雰囲気のお店。
しかし中に入ってみるとまったく怪しいことはなく、
本格的沖縄おでんと八重山そばが味わえます。

おでんのお出汁が煮詰まった深夜1~2時頃に訪問するのが通だそうです。
明石食堂

石垣島北部にある有名店。
一般的な八重山そばとはまた違った感じですが美味しいです。

絶品トロトロソーキ。
本当に口の中でとろけます。

トミーのパン

意外と今まで食べたことがありませんでした。
カレーパンを狙っていましたが、時間が遅かったためほとんど売り切れ。
かろうじて残っていたアンパンを買いました。
ふんわり良い感じでしたが一人で食べるにはちょっとデカイ・・・。

HAN'S石垣店

ウエスタンスタイルのステーキ店。
1000円ランチでボリュームたっぷりのステーキに、
サラダ、スープ、ライスがおかわり自由というリーズナブルさ。

石垣牛ではなくオージービーフでしたが、柔らかいい肉が使われていました。

お手軽にお肉がたっぷり味わえると気に入りましたが、
食べログのほうをみてみると閉店の文字が・・・。
最後に石垣空港で記念撮影。

新空港ができたらこのシーサーらもお役御免でしょうか。
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by chunse
| 2012-02-08 01:24
| とぅるるん滞在記
今回の旅行は珍しく仕事が三連休となったことから、
急遽思い立ったので特にこれという目的はありませんでした。
滞在中、何か面白いイベントはないものかとネットで調べていると、
琉球大学の八重山芸能研究会の発表会があることがわかりました。
八重芸といば2002年の大阪公演で初めてその舞台を観て、
そのレベルの高さに驚きました。
その舞台が本場で観られると舞台当日に石垣入りし宿にチェックイン後、
タクシーを飛ばして会場入りしました。
会場となったのはとぅばらーま記念碑近くにある
平真小学校体育館です(と言っても一般的にはピンときませんか)。
あまり大々的に宣伝されてないせいか、
観客はほとんど地元、それも学校近所の住人という感じで、
観光客らしき姿は自分以外みあたりません。
すごく穴場な舞台に居合わせているという期待感のもと幕があがりました。
幕開けは赤馬節。

豊穣への願い「東節」。

「南風ユンタ」を歌いながら昔の稲刈りを再現。

浜遊び。

宴もたけなわの頃アブジャーマが登場。

最後は六調から弥勒節~やらよう節でした。
なんとも楽しくも濃ゆい時間を過ごせましたが、
昔と比べると部員がずいぶん少なくなっているとのことでした。
よく「若者のナントカ離れ」という言葉を聞きますが、
若者の芸能離れが進んでいるんでしょうか。
その後は安里屋跡地にOPENしたあさどやーへ。

客が自分と常連さんだけだったのでステージはどっぷり八重山民謡三昧でした。
なおいったん閉店した安里屋は別の場所でリニューアルオープンしています。
急遽思い立ったので特にこれという目的はありませんでした。
滞在中、何か面白いイベントはないものかとネットで調べていると、
琉球大学の八重山芸能研究会の発表会があることがわかりました。
八重芸といば2002年の大阪公演で初めてその舞台を観て、
そのレベルの高さに驚きました。
その舞台が本場で観られると舞台当日に石垣入りし宿にチェックイン後、
タクシーを飛ばして会場入りしました。
会場となったのはとぅばらーま記念碑近くにある
平真小学校体育館です(と言っても一般的にはピンときませんか)。
あまり大々的に宣伝されてないせいか、
観客はほとんど地元、それも学校近所の住人という感じで、
観光客らしき姿は自分以外みあたりません。
すごく穴場な舞台に居合わせているという期待感のもと幕があがりました。
幕開けは赤馬節。

豊穣への願い「東節」。

「南風ユンタ」を歌いながら昔の稲刈りを再現。

浜遊び。

宴もたけなわの頃アブジャーマが登場。

最後は六調から弥勒節~やらよう節でした。
なんとも楽しくも濃ゆい時間を過ごせましたが、
昔と比べると部員がずいぶん少なくなっているとのことでした。
よく「若者のナントカ離れ」という言葉を聞きますが、
若者の芸能離れが進んでいるんでしょうか。
その後は安里屋跡地にOPENしたあさどやーへ。

客が自分と常連さんだけだったのでステージはどっぷり八重山民謡三昧でした。
なおいったん閉店した安里屋は別の場所でリニューアルオープンしています。
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by chunse
| 2012-01-29 01:14
| とぅるるん滞在記
思いがけず三連休ができ温泉に行くかどうかで迷いましたが、
久しぶりの八重山のほうに行って来ました。

例年この時期は天気が今ひとつなので、
曇り空ににわか雨くらいは覚悟していましたが、
見事にピンポイントで大雨に遭遇・・・。
しかし旅先での雨にはすっかり慣れっこになっているので、
「台風に遭わずによかった!」
と、ポジティブに思えるようになりました。
で、レンタカーを借りてこれまで訪れていない場所を中心に、
石垣島を一周しました。
当初の計画通り空港ができていたらこの風景はなかった白保の海。

こちらが2013年3月開港に向けて建設中の新石垣島空港。
建設現場を眺めるために展望台を設けるあたり、
景気回復への期待が伺えます。



ざわわ。

晴れていれば絶好のビューポイントである玉取崎展望台。
写真には撮れませんでしたが、野生のウサギがいました。

ここで曇り空から本格的な大雨に。

シーサーの置物でよくみかける米子焼きの工房。
店頭に立ち並ぶ巨大なオブジェが異彩を放っています。


こいつはいったい何者?

観光地パンフでよくみかけながら今まで行ったことのなかった石垣島の鍾乳洞。
同じ場所に石垣島鍾乳洞と八重山鍾乳洞とふたつあります。
八重山鍾乳洞は動物園があったりオプションが充実している感じでしたが、
より本格的な鍾乳洞らしい石垣島鍾乳洞のほうに行きました。

観葉植物としてのオオタニワタリ。

いざ地底世界へ!

中は思ったより長く広いです。

鍾乳石の赤ん坊。これが長い年月をかけて育ちます。

名物らしいイルミネーション。
綺麗ですが肝心の鍾乳洞がみえません。

受験生岩。他にもトトロ岩なんかも。

エイリアンが出てきそうです。

天気が良ければ天文台や群星御嶽などにも行きたかったのですが、また次の機会に。
久しぶりの八重山のほうに行って来ました。

例年この時期は天気が今ひとつなので、
曇り空ににわか雨くらいは覚悟していましたが、
見事にピンポイントで大雨に遭遇・・・。
しかし旅先での雨にはすっかり慣れっこになっているので、
「台風に遭わずによかった!」
と、ポジティブに思えるようになりました。
で、レンタカーを借りてこれまで訪れていない場所を中心に、
石垣島を一周しました。
当初の計画通り空港ができていたらこの風景はなかった白保の海。

こちらが2013年3月開港に向けて建設中の新石垣島空港。
建設現場を眺めるために展望台を設けるあたり、
景気回復への期待が伺えます。



ざわわ。

晴れていれば絶好のビューポイントである玉取崎展望台。
写真には撮れませんでしたが、野生のウサギがいました。

ここで曇り空から本格的な大雨に。

シーサーの置物でよくみかける米子焼きの工房。
店頭に立ち並ぶ巨大なオブジェが異彩を放っています。


こいつはいったい何者?

観光地パンフでよくみかけながら今まで行ったことのなかった石垣島の鍾乳洞。
同じ場所に石垣島鍾乳洞と八重山鍾乳洞とふたつあります。
八重山鍾乳洞は動物園があったりオプションが充実している感じでしたが、
より本格的な鍾乳洞らしい石垣島鍾乳洞のほうに行きました。

観葉植物としてのオオタニワタリ。

いざ地底世界へ!

中は思ったより長く広いです。

鍾乳石の赤ん坊。これが長い年月をかけて育ちます。

名物らしいイルミネーション。
綺麗ですが肝心の鍾乳洞がみえません。

受験生岩。他にもトトロ岩なんかも。

エイリアンが出てきそうです。

天気が良ければ天文台や群星御嶽などにも行きたかったのですが、また次の機会に。
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by chunse
| 2012-01-21 11:22
| とぅるるん滞在記
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by chunse
| 2012-01-09 22:29
| ちゅーさー&ぽーや





